2020年05月04日
清水寺の舞台でランらららん♪
今日も、曇りで
爽やかな日ということで、

どうしても行きたかった「清水寺」にレッツだご~♪
出発が伏見だったので、桂川をずんずんと登っていきます♪
出発が伏見だったので、桂川をずんずんと登っていきます♪
かわいい飛び石があったので、飛んでおこう♪



10.0であ~る☆彡


そして、今日も本当に爽やかで日差しが私のように控えめで?
今日もまた「死んでもよい~~~」と思えた
貴重な清々しいランであ~る♪
貴重な清々しいランであ~る♪

まだかまだかと走っていると、とっても立派な神社が?
智積院(ちしゃくいん)
京都市東山区にある真言宗智山派総本山の寺院である。山号を五百佛山(いおぶさん)、
寺号を根来寺(ねごろじ)という。本尊は金剛界大日如来、開基は玄宥である。智山派の大本山寺院としては、
千葉県成田市の成田山新勝寺(成田不動)、神奈川県川崎市の川崎大師平間寺及び東京都八王子市の高尾山薬王院がある。
寺紋は桔梗紋。 智積院の歴史は複雑で、紀州にあった大伝法院と、豊臣秀吉が、3歳で死去した愛児鶴松のために
建てた祥雲寺という2つの寺が関係している。
知らなかった・・
あまりの新緑の美しさにひかれて入っていくと、なんじゃこりゃ~~~~と驚くほどの緑の美しさ!!
こんな贅沢な場所に私一人しかいないことになんだか罪悪感が沸いてくるけれど、
改めて京都というところは、美しいんだろうと感動!


知らなかった・・
あまりの新緑の美しさにひかれて入っていくと、なんじゃこりゃ~~~~と驚くほどの緑の美しさ!!
こんな贅沢な場所に私一人しかいないことになんだか罪悪感が沸いてくるけれど、
改めて京都というところは、美しいんだろうと感動!



コロナの終息と、元気に走ってこれたお礼を♪



仏様の足の裏は、おしゃれであ~る♪
ピンクの足も、「仏足石」に違いない!


もう、ここで死んでも良いと思いつつ、やはり「清水寺」にはいかないと!
後ろ髪をひかれながらまた、少し走ると、茶碗坂が♪


いつも観光客で前も見えない道が、誰もいな~い・・・
こんな道だったのだと、生まれた初めて全貌を見た気がしたのであ~る♪


そして、久しぶりの「清水寺が!!!」

誰もいないもんだから、ジャンプも飛びまくり♪


こんなにゆっくりと観れるのは、きっとこれが最後だろう♪

そして、仁王門に向かって駆け上がってみた!

駆け上がったあとは、仁王門さんと、ツーショットね♪


清水寺除夜の鐘にも[「108回」 挑んでおいた♪










西門も、貸し切りよ♪


三十の塔おばさん♪


10キロの道のりにヘロヘロで休憩中♪


ここから見える京都市は、最高ね♪ 京都タワーも見えてるわ

いよいよ清水の舞台で飛び降りようと入口に向かったときに気付いた「走るおばさん♪」
所持金が300円・・・

億万長者で、石油王の「走るおばさん♪」としたこが・・

遠足のおやつ代ぐらいしか持っていないことに気づき、飛び降りるのはまた今度のしようと思った「走るおばさん♪」
豊臣秀吉の正妻(北の政所)「ねね」が高台寺に居を構えていたというのは有名な話。
その「ねね」が子供の誕生を念じて(産・念)坂をあがり清水寺にお参りしていたことからその名前がついたという説がるそうじゃ。
もし、和世(「走るおばさん♪」)だったら、和念坂となっていたであろう♪

そのあと、産寧坂(さんねいざか)に♪
だれもだれ~もいない・・・

そして、
「ここでつまずき転ぶと二年以内に死ぬ」という言い伝えがある、二寧坂に♪
つまずかなくても、転ばなくても、もしかした二年以内にしぬかもしれないこのご時世・・・
つまずいた方が長生きするのではないかと、ちょっと斜めから物事をみてしまう「走るおばさん♪」


どうも2年以内に死にそうにはないわ~♪


そして、大好きな八坂塔♪
全部「塔」とつくから、「走るおばさん塔」というのも悪くないだろう・・・
背撮りランナーポーズもしておいたよ♪



八坂塔クラウチングもやっといた♪
最近レースがないから、クラウチングスタートもおひさ♪


お土産屋さんの道もだれもだ~れもいないから、堂々の「クラウチングポーズね♪」


張り切りすぎて、お腹がぐるぐるりん♪
今日も、超カロリー高めのパンだよ♪
スマホのアプリの美白モードが、めっちゃ効いてて、10歳ほど若く見えるな(笑)




そんなこんなで、あまりの美しさと歴史のロマンに感動して、帰りたくなかった「走るおばさん♪」

帰りの道中は、できればだれか車に乗せてくださいと

今日も元気で走れたことに心から感謝であった
Posted by パソコバ
at 17:25
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